「あと何回寝たらお弁当バス?」「みんなでバスに乗るんだよね」
玄関のカウントダウンを見ながら
子どもたちは、この日を心待ちにしてきました。
大好きなお友だち、お父さん、お母さんと一緒に乗るバス
ワクワク、ドキドキ、ウキウキが止まらないね。
鶴、鶴の舞橋、富士見湖
足元の草花
おもしろいもの、不思議なもの、心揺れ動くもの
見つけた物はそれぞれあったことと思います。
子どもたちと同じように
大人も楽しむ!
これも子どもたちにとっては嬉しいことですよね。
次の日のお帳面では、
大人といるよりも、お友だちと一緒にいる時間が多かった
そこに、嬉しさとちょっぴりの寂しさも感じた
というお話もいただきました。
我が子の育ち、我が子への関わり方や考え方
いつまでもあるようで、そうではない我が子との時間
たくさんの家庭が一緒に集うからこそ
ふと気づくことがありますよね。
きっとこの時間も
子どもたちにとってかけがえのない
宝物の時間になった事でしょう。
お仕事の調整をしていただいたり、
お弁当の準備、そして、荷物運びのお手伝い等
本当にありがとうございました!















































