先日の園外保育でアップルパイを購入。
午後のおやつで食べていました。
「美味しい!!」
「これみんなでつくろうよ!!」
ということで作り方をみんなで考えました。
「りんごが必要」
「パンの耳も必要」
「パンの耳で挟んでるんだよ」
「パンの耳がりんごを守ってるの」
なるほど、材料は「りんご」と「食パン」で良いですね?
「アップルパイを作るとき火起こししよう」
「いつできるかな!」
とワクワクしている子どもたちでした。
ついにアップルパイを作るときが来ました。
火起こしの準備もはりきります。
りんごを切って焼いて
パンを切って焼いたりんごを乗せたらまた焼く。
残った焼きりんごをちょっぴりお味見をして
完成!
食べた感想は・・・。前食べたアップルパイと同じだったかな?
・りんごが乗っているところおいしい
・焦げた味がした
・これはこれでおいしいけど、前食べたアップルパイと味が違う
・今日作ったやつはパンがふわふわでおいしかった。でも前のはサクサクしていた
なぜ違うのだろう?
・パンがパイにならなかった
・りんごが違う(→詳しく聴くと)アスパムで買ったりんごじゃないから!
・パンが焦げちゃったから
どうしたら前食べたアップルパイを作れるのでしょう。
パイってなんだろう?
子どもたちのレシピ研究は続く!



























